【愛よ、届け】ポルノグラフィティ新藤晴一の好きなところを100個挙げてみた

ポルノグラフィティ

人気ロックバンドであるポルノグラフィティ。
そのギターを務める新藤晴一はファンだけでなく様々な人から愛される人物です。

もちろん、私も新藤晴一という人物が大好きです。本当に好き、愛しています。

晴一先生すこ

以前、ボーカル岡野昭仁の好きなところを100挙げる記事を書きました。

【愛よ、届け】ポルノグラフィティ岡野昭仁の好きなところを100個挙げてみた
人気ロックバンドであるポルノグラフィティのボーカル、岡野昭仁という人物には愛される部分がたくさんあります。本記事では、岡野昭仁の好きなところを100個あげてみました。普通は100個も挙げませんが好きなので挙げました。この愛が本人に届けば嬉しいです。

友人には、「後半にいくにつれ狂気を感じた」と褒めて頂きました。

今回は、ギタリストであり、天才作詞家でもある新藤晴一先生の好きなところを100個挙げました。普通、好きなところを100個も挙げたりしません。

でも、私は挙げる。だって好きだから!!!

晴一先生も魅力たっぷりぃぃぃぃっっっ!!!!

WOOORRRYYYYYYY(ウウウウリリリイイイイイイイ)

ポルノグラフィティ新藤晴一の好きなところ100個

  1. 大人気ロックバンドのギターなところ
    ⇒「ポルノグラフィティ」という誰もが知る人気ロックバンドのギターという神ポジションなのがもう素敵。好き。
  2. 20年も第一線で活躍しているところ
    ⇒20年もバンドを継続することは大変。選ばれし者しかデビューできない狭き門を通り、そしてそこから20年走り続けることは神であると同等。好き。
  3. 天才的な名フレーズをおもいつくところ
    ⇒晴一と言えば天才作詞家。すべての歌詞で天才的な名フレーズを生み出しているところが一生勝てない存在として超尊敬してしまう。好き。
  4. 物語を感じる歌詞を書くところ
    ⇒晴一の書く歌詞には一つ一つにしっかりした物語がある。曲を聴くだけでなく、まるで一冊の本のように、歌詞を読むだけで成立してしまうクオリティに悶絶する。好き。
  5. せつない歌詞を書くところ
    ⇒モテ続けてきただろうに、晴一の書く歌詞は失恋曲が多い。そのどれもがせつなく胸を打たれるものばかり。好き。
  6. そっと背中を押してくれる歌詞を書くところ
    ⇒昭仁との大きな違いで、昭仁は背中をドンと押してくれる熱い曲が多く、晴一は「寄り添いながら」そっと背中を押してくれる歌詞が多い。ずっとそばにいて欲しい。好き。
  7. ふざけた詞も書けるところ
    ⇒晴一の歌詞はどれも作り込まれた歌詞ばかり。しかし、タネウマみたいなふざけた歌詞も書く。そんな晴一も好き。
  8. 歌詞のクオリティが下がらないところ
    ⇒デビュー当時のキレッキレの歌詞から、ベテランになり洗練された歌詞へ変化しながらも、そのクオリティは全然下がらない。好き。
  9. 昭仁が歌うことを考えた作詞をしているところ
    ⇒晴一の書く歌詞は、自分の世界を表現しながらも、一音一音が昭仁が発声することを考えた言葉選びになっている。昭仁が歌うと映える。好き。
  10. タイアップに忖度しないところ
    ⇒タイアップ曲を制作する時も、タイアップに忖度せずにしっかりポルノとしての判子を押してくる。しかし、聴いてみると完全にそのタイアップの為に作られたように感じる。天才過ぎて好き。
  11. シングル作詞担当の安心感がすごいところ
    ⇒新曲シングル発表の際に、クレジットを見た時、作詞が晴一だった時の安心感は、財布に10万円入っているくらいの安心感がある。好き。
  12. 曲タイトルのセンスが抜群なところ
    ⇒曲のタイトルセンスが抜群。普通にカッコイイ時もあれば、良い意味でポルノらしいダサさのあるタイトルをつける。好き。
  13. 歌詞内に特定のワードを多用するところ
    ⇒「月」「猫」「旅人」など、特定のワードを好んで使用することが多い。そうすることでポルノの生み出す曲がすべてが繋がっているように感じて壮大。好き。
  14. 提供曲もガチなところ
    ⇒正直、ポルノでリリースしてくれと思うような完璧な詞を提供する。セルフカバーして欲しい。好き。
  15. 歌詞を手書きするところ
    ⇒歌詞は、手書きする派らしい。まさにその感じが天才作詞家である新藤晴一らしくて最高。ずっとそのスタイルは貫いて欲しい。好き。
  16. キャッチーなメロディを生み出すところ
    ⇒昭仁に負けず劣らず、晴一の生み出す楽曲はキャッチーなものが多く覚えやすい。二人とも曲のクオリティ上がり過ぎている。好き。
  17. ロックな楽曲をつくるところ
    ⇒ポルノのロックな部分は主にTamaが担っていたが、晴一が生み出す楽曲にもロックなナンバーはたくさんある。非常にカッコイイ。好き。
  18. バラードが神なところ
    ⇒自他ともに認めるロッカーである晴一。しかし、その真骨頂はバラードにある。晴一の生み出すバラードは心が洗われるようで、もはや聖歌。好き。
  19. ギターが上手いところ
    ⇒ポルノは多彩な楽曲を操るロックバンド。そのすべてを弾きこなす晴一はギターが最高に上手い。好き。
  20. ギターコレクションがすごいところ
    ⇒晴一はたくさんのレアなギターを所有している。是非、ギターミュージアムを開いて欲しい。好き。
  21. アコギを弾く姿がカッコイイところ
    ⇒テレキャスや、レスポールのイメージが強い晴一だが、曲によってはアコギを弾く。その姿も最高にカッコイイ。好き。
  22. ギターソロが痺れるところ
    ⇒晴一の奏でるギターソロは本当にかっこよく、痺れる。特に失恋バラードでは、ギターが泣いているように感じる。好き。
  23. ギターソロの時の顔がカッコイイところ
    ⇒通常時はもちろん、ギターソロの時の顔はマジでカッコイイ。かっこよすぎて顔に注目してしまいそうになる。好き。
  24. ギターを弾く時の手がセクシーなところ
    ⇒ギターを弾くときの手が最高にセクシーで素敵。そんな晴一の手をじっくり見たい人は晴一のみを特集したギターマガジンを見れば細部まで見れる。好き。
  25. イケメン過ぎるところ
    ⇒そもそも、ファン目線でなくともイケメンが度を越えている。こんなかっこいい人なかなかいない。好き。
  26. 髭の姿もイケメンなところ
    ⇒髭を生やす晴一も最高にカッコイイ。理想的な生え方をする。好き。
  27. 歳を重ねてもかっこいいところ
    ⇒デビュー当時もイケメンだが、年を重ねるごとにかっこよさが増している。色気もすごい。好き。
  28. 背が高いところ
    ⇒イケメンである上に背も高い。あんなイケメンに見下ろされたい。好き。
  29. おしゃれなところ
    ⇒ポルノの時も、ソロの時も、オフの時も常におしゃれ。服だけに限らず、立ち振る舞いから存在そのものがおしゃれ。好き。
  30. 髪型が変わりまくるところ
    ⇒途中から髪型がほとんど変化ないのが昭仁、いまだに髪型を変えまくるのが晴一。晴一の髪型を見ればどの曲のリリーズ時かすぐわかる。好き。
  31. 肌が綺麗なところ
    ⇒普通ならおっさんと言われても仕方ない年齢だが、肌が綺麗な晴一にオススメの化粧水を教えて欲しい。好き。
  32. 笑顔が可愛いところ
    ⇒ふとしたときに笑う顔に心が癒される。小動物のような笑顔を繰り出す晴一、好き。
  33. 色気のある目をしているところ
    ⇒晴一の目は色気がすごい。見つめられると一瞬で心を奪われる。好き。
  34. アヒル口なところ
    ⇒女性の特権であるアヒル口。男でアヒル口をして許されるのは、晴一とガチのアヒルのオスだけ。好き。
  35. 声が可愛いところ
    ⇒話し出すと、その声の可愛さで男でもキュンキュンしてしまう。好き。
  36. 細マッチョなところ
    ⇒筋トレを初めていい感じのマッチョ感が出てきた。ほど良い感じにしておかなければいけないことは本人もわかっているらしく、度が過ぎないのが良い。好き。
  37. 健康的なところ
    ⇒筋トレに始まって、食事などにも気を付けている。そんな晴一も一応、職業ロッカー。好き。
  38. メガネ姿が最高なところ
    ⇒ポルノでは基本かけていないが、ソロの時や、オフの時はメガネをすることが多い。その姿も最高に似合っている。好き。
  39. いつまでも若いところ
    ⇒晴一はいつまでも若い。それは見た目だけでなく全てにおいて感じる。これからも若々しくあって欲しい。好き。
  40. 思わず笑ってしまう時があるところ
    ⇒ギターを間違えたり、なにかミスした時に、思わずちょっと笑ってしまう姿にキュンキュンする。好き。
  41. 舌足らずなところ
    ⇒話していても、若干舌足らずなところがある晴一が可愛い。好き。
  42. 未来を見ているところ
    ⇒晴一は過去でも現在ではなく未来を見て考えている。だからこそ20年もトップで歩き続けることが出来ている。好き。
  43. 向上心がすごいところ
    ⇒晴一は向上心にあふれている。常に自分を、ポルノを進化させようと動いている。好き。
  44. 勉強家なところ
    ⇒留学したり、新しい表現を学ぶなど、勉強家である晴一がいるからポルノは常に面白いものを見せてくれる。好き。
  45. 頭の中が一般人とは違うところ
    ⇒晴一の考えていることは壮大で、独創性があって一般人には真似できない。まさに天才で好き。
  46. ポルノの方向性を決めているところ
    ⇒ポルノとは、「晴一の頭の中に思い描くものを岡野昭仁という最強のボーカリストを通し表現していくチーム」だと思う。ポルノの行く先、未来の大部分を決めているのは晴一だと思う。好き。
  47. 誠実なところ
    ⇒晴一は自分の想いに正直で、誠実な人物。そんなまっすぐな晴一が好き。
  48. 発信が多いところ
    ⇒SNSを中心に、さまざまな発信を行っている晴一。ポルノがオフの時も晴一は発信し続ける。ありがとう。好き。
  49. ファン愛がすごいところ
    ⇒晴一はクールに見えて、ファンのことを非常に大切に考えている。これからも私たちを愛し続けて欲しい。好き。
  50. ポルノ愛がすごいところ
    ⇒晴一のポルノに対する愛はとても強い。「ポルノを汚したくない」というその言葉に心から感動した。好き。
  51. 小説家であるところ
    ⇒数ある晴一の職業の一つが小説家。物書きになりたかったと言うだけあって、作品のクオリティは高く読み応えがある。直木賞とってほしい。好き。
  52. 演出能力が高いところ
    ⇒発想力豊かな晴一は、演出能力も高い。次のライブではどんな演出で私たちを驚かせてくれるのだろうか。好き。
  53. 話し方に天才感があるところ
    ⇒インタビューやMCなどで話していると、言葉使いの端々から天才感が伝わってくる。好き。
  54. 交友関係が広いところ
    ⇒社交的で、交友関係の広い晴一は陽キャ。好き。
  55. 絵が上手いところ
    ⇒晴一は絵の才能もある、まさにアーティストな晴一。画集出して欲しい。好き。
  56. 字が綺麗なところ
    ⇒字も綺麗で、なおかつ味がある。手書きの作詞メモ欲しい。好き。
  57. 万年筆を使っているところ
    ⇒万年筆を使っていることが晴一らしくて良い。好き。
  58. 野党のリーダーをしているところ
    ⇒SHOCK EYE(湘南乃風)、サウンドクリエーター篤志の三人で活動している「THE 野党」のリーダーをしている。ポルノとは違う表情を見せる晴一も好き。
  59. 実は歌も歌えるところ
    ⇒ポルノで2曲晴一のボーカル曲が存在する。その可愛い声に全ファンがキュンキュンした。好き。
  60. 嫁が女優なところ
    ⇒ほぼすべてが完璧な晴一、そして嫁は女優。もはや神。好き。
  61. 結婚指輪しないところ
    ⇒昭仁とは違い、晴一は表舞台では指輪を外す。しかし、晴一に関してはそれが良い。好き。
  62. 子供好きなところ
    ⇒昭仁同様、たまに子供の話をする。しっかりパパをやっているようでほのぼのする。好き。
  63. 野球好きなところ
    ⇒野球愛がすごい。知識も豊富で、草野球もする。野球少年晴一、好き。
  64. カープ愛がすごいところ
    ⇒野球好きな晴一は、特にカープのことになると昭仁以上に目の色が変わる。そんな晴一も好き。
  65. ゴルフが好きなところ
    ⇒ゴルフが大好き。カープの選手ともゴルフをしたことがある。好き。
  66. サーフィンが好きなところ
    ⇒サメが怖くてサーフィンが出来ない昭仁とは正反対に、晴一はサーフィンをする。好き。
  67. ゲームが好きなところ
    ⇒ゲームが好きでちょくちょく話をする。インドアな趣味もある晴一、好き。
  68. ロケがおもろいところ
    ⇒広島の番組でロケをしていたが、意外と面白かった。ロケの才能もある晴一、好き。
  69. ラジオがおもろいところ
    ⇒ずっと放送を続けているカフェイン11は安定して面白い。ラジオの才能もある晴一、好き。
  70. 広島弁が消えないところ
    ⇒東京に完全に染まってしまっているのに、広島弁は消えない。好き。
  71. 地元愛が強いところ
    ⇒昭仁同様、地元愛が強い。定期的に因島にも帰っているみたいで、ロッカーだがそういう一面がファンを増やす理由だと思う。好き
  72. 祖父の名前を使っているところ
    ⇒「晴一」は本名ではなく、祖父の名前。意外とおじいちゃん子なのかもしれない。好き。
  73. 愛犬家なところ
    ⇒今は亡き、愛犬スゴロクを愛し続けていた。犬好きは良い人ばかり。好き。
  74. 相方が昭仁なところ
    ⇒相方が昭仁であることで、ポルノ自体のバランスが良くなっている。まさにベストパートナー。好き。
  75. 昭仁の呼び方がバラバラなところ
    ⇒晴一の、昭仁に対する呼び方、「昭仁」「岡野くん」「おかのぉ↑あきひとくぅ~~ん」すべて好き。
  76. 昭仁への信頼感が強いところ
    ⇒昭仁なら表現し切ってくれると確信し、曲を作っている感がある。好き。
  77. もともとボーカルなところ
    ⇒学生時代はもともとボーカル。あの可愛い声でロックナンバーを奏でるバンドも面白かったかもしれない。好き。
  78. すぐボーカルを昭仁に譲るところ
    ⇒昭仁がコーラスとして加入すると、その上手さからすぐボーカルを譲る。この時点で未来を見ていたのかもしれない。好き。
  79. ギターの方が良いって言うところ
    ⇒今やギターの方が良いと言い張っている晴一が晴一らしい。好き。
  80. ポルノグラフィティの名付け親なところ
    ⇒ポルノグラフィティというバンド名にした挑戦的な姿勢がすごい。周りから反対意見が無かったのかを知りたい。好き。
  81. 昭仁にアドバイスするところ
    ⇒曲タイトルなどで悩んでいる昭仁にアドバイスするらしいが、想像するだけで胸が熱い。好き。
  82. 昭仁を助けるところ
    ⇒喉がやられて歌えない昭仁の代わりに歌ったことがある。最近、安定して声の調子が良い昭仁にも定期的におとずれる不調の日はボーカル晴一を召喚して欲しい。好き。
  83. 緊張しないところ
    昭仁同様、どんな大規模ライブでもテレビでも全く緊張している感がない。いつもクールな晴一はカッコイイ。好き。
  84. 酒飲みなところ
    ⇒酒が大好き。いろんな酒を飲み、いろんな話をする。これからも酒との戦いに勝利し、問題を起こさないように酔っていて欲しい。好き。
  85. タバコを吸う姿がカッコイイところ
    ⇒タバコを吸う姿もカッコイイ。禁煙する、しないで頑張っているときもあるみたいだが、多分ずっと吸うんだと思う。好き。
  86. たまに炎上するところ
    ⇒SNS関連をやっていることもあり、たまに炎上する発言をする時がある。それでも晴一らしいキレッキレの意見を出し続けて欲しい。好き。
  87. FRIDAYされたところ
    ⇒ロッカーなのに、常に問題を起こさない真面目系正統派バンドであるポルノグラフィティにおいて、FRIDAYされることは誇らしいこと。ファンも笑った。好き。
  88. 危険な香りがするところ
    ⇒常に危険な香りがする。昭仁と違い、遊んでそうな男である晴一。本当に遊んでるならバレない様に楽しんで欲しいが、実際は家族といつも一緒なパパでいて欲しい。好き。
  89. 雨を呼ぶところ
    ⇒雨バンドであるポルノの雨を呼ぶ率を上げている。多分、昭仁より晴一の方が雨男。好き。
  90. 役者デビュー済なところ
    ⇒以前、「ロード88」という映画で役者デビュー済み。それ以降、全く役者っぽいことをしていないところが、演技の問題なのか、ロッカーとしてなのかあえて言わないが、好き。
  91. 写真写りが良いところ
    ⇒オフ昭仁は手塚治虫やヒカキン化することがあるが、晴一は一定して晴一。いつもカッコイイ。好き。
  92. 声が小さいところ
    ⇒基本声が小さい。ライブでも生声が聞こえないことがある。それでも一生懸命叫んでくれる晴一、好き。
  93. たまに何言ってるかわからないところ
    ⇒たまに、本人的には良いことを言おうとしているんだろうが、まとまらずに話していて結果、何が言いたいのかよくわからない時がある。そんなところも好き。
  94. 自画自賛するところ
    ⇒たまに自画自賛する。しかし、常に自画自賛するべきなほど、晴一の生み出す作品のクオリティは高い。好き。
  95. たまに態度がデカいところ
    ⇒基本謙虚だが、たまにロッカーらしく態度がデカくなることがある。嫌味のある感じではなく、可愛く偉そうにしている風を出してくるので可愛い。好き。
  96. Gが怖いところ
    ⇒クールに見えて、Gが怖く、名前も呼べない。最近やっと名前を呼べるようになったようで成長を感じた。彼がGを克服するということは、ドラゴンボールで言えば完全体のセルになったようなもの。好き。
  97. ディーンフジオカなところ
    ⇒ライブ中にディーンフジオカになりたがる。ファン的にはディーンフジオカよりカッコイイ。好き。
  98. 福山雅治なところ
    ⇒ライブ中に福山雅治になりたがる。ファン的には福山雅治よりカッコイイ。好き。
  99. DJ KOOなところ
    ⇒昔、フェスでDJ KOOになった。ディーンや福山にはなれずとも、DJ KOOにはなれる。そんな彼の名前は清一ではない。好き。
  100. ウルトラソウルをもっているところ
    ⇒ライブでウルトラソウルを奏でる晴一。そんな彼をたたえ、ポルノの曲より燃え上がるファン。こんなカオスな空間を見て、本家B'zなにを思うのか。好き。

また100個でた。

まとめ


ポルノグラフィティのギターとして、そしてソロとしても活躍する新藤晴一という人物の好きなところを100個挙げてみました。

前回の昭仁同様に100個挙げてみて、あらためて新藤晴一という人物、そしてポルノグラフィティが好きだという事を実感しました。

これからも推しが奏でるギターに耳を澄ませて、そして岡野昭仁共々推し続けていきたいと思います。

晴一先生すこやでぇ・・・

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あなたは、ポルノにとって初めての地元凱旋大型ライブ「しまなみロマンスポルノ」について知っていますか?本記事では伝説のライブである「しまなみロマンスポルノ」について紹介しています。本記事を読むことで、ポルノがどれだけ地元を愛しているか、地元に愛されているかがわかります。
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